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Frosty Night(逝くなら霜夜に!)

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この地球に生まれてきた訳は、確かな信念を持つために、制約された条件の中でひとつのことに邁進し、思いを具現化させるため

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写真は、龍が天に還っていくような夕焼け。
数年前から、「カエリタイ、カエリタイ」ってよくつぶやいてた(だけど、どこへ?なんだけど)。

タロットを学び始めたことはぼちぼち書いているけど、その流れで今度は森野おとひこさんの「星読み協会の無料講座(ヘリオ)」を受講しています。

前にも書いた通り、「占いで人生変わってたまるかよ!!」と生きてきたので、占星術などもそんなに真剣に調べたり見たこともなく、まあ「私はおうし座だから~~」とどうでもいい話のネタにするくらいの人だったのに、森野さんの講座の動画みて、泣いている。

約束を思い出せそうだから。
生まれる前にしてきた約束。
思い出したら有無も言わさずの状況になるのもわかってるけど。

今、この手にあるものはいいも悪いも私が作ってきたもの。
地球で生きてきたかけがえのない形。

でも、かけがえがないと思うのは、今の私だからで、先の私はきっともうここを振り返らない。
それがわかっているから、切なくて、いとおしくて、泣いている。

この地球に生まれてきた訳は
確かな信念を持つために
制約された条件の中でひとつのことに邁進し
思いを具現化させるため





# by linket | 2019-09-08 18:53 | ●平熱スピリチュアル | Trackback | Comments(0)
c0007384_22103000.jpgほんとうのきもち
が知りたくて、百円玉を投げた。

「表(桜の花)」が出たら、自分がやりたいと思うことに踏み出す。
「裏(100の数字)」が出たら、いままで通りの自分の役割を果たすために、自分がやりたいことは先延ばしにする。

エイヤッと右手を開いたその視線の先には、「100」の数字。
瞬間ホッとした自分に、「ホッとしてんじゃねーよ!!」とチコちゃん並みの自己突っ込み。

自分がやりたいことを周りに伝えたときの相手の反応が怖くて、そんなものに立ち向かうくらいなら、自分のやりたいことなんか我慢して、いままで通りの方が安全じゃないか? という回路になっている自分に唖然とする。

でも、同時にそれで、「よし、やろう!」と決めた。

左の手の甲の百円玉を、桜の花に置きなおす。

自分の人生は自分で決めるのだ。
だけど同時に、その先に描いている未来を少しずつでもいいから周りに伝えていこう。
私さえ我慢すればうまくいくなんて、そんなの嘘って知ってるのに、周りの反応が怖くて動けなかった。
自分がキズつけられても仕方ないなんて、もう思わない。

私は愛されて大事にされて当然の人間だ。
ほんとうは誰だってそうなのだ。



# by linket | 2019-07-20 12:19 | ●無駄人間になってやる | Trackback | Comments(0)

どんな人生もYES!

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未来は決まっていない。
自分の意思が未来を創るんだ。
と、強く信じていたので、占いで未来がどうなるかを見ても意味がないと思ってたんですね。
とはいえ、「願いは絶対叶うんだよ!!」的なことはなに一つなく、いや、むしろ、願ったところで叶うわけがないと諦めていたことのほうが多いかもしれない。
自分で書いてて矛盾してるとも思うんだけど、「自分の意思が未来を創る」と信じている一方で、「私が願うことは叶うはずがない」と諦めて、傷つかないようにしていた節があるな、と最近気が付いた次第です。

まあ、「私が願うことは叶うはずがない」という意思で作られた未来が成功物語であるはずはないので、ある意味で、私は自分の未来を自分の意思で創造していたといえるのかもしれませんが。

前回の記事で書いた通り、タロットの勉強を始めたわけですが、タロットと言うのは絶対的未来を予言するようなものではなく、今の状況や気持ちでこのままいくと、こういう未来になる可能性が高いよ、と教えてくれるツールなのだということを知りました。
タロットが垣間見せてくれた(可能性の高い)未来を信じて歩むことで思考が現実となり、「あのときのタロット占いが当たったよ」となるわけです。
いいも悪いも。

そして、タロットカードは車のナビのようなもの。
目的地を設定して、ナビのスイッチを入れたら、この道でいいんだっけ?とか、渋滞にはまらないかな? なんてことはナビ任せにし、運転に集中していれば、スムーズに目的地に着くことができるらしいのですよ。

それなら!!
もっと早くタロットと巡り会っていれば、あんな苦労やこんな悲しみや苦しみを味わうことなく生きてこれたじゃないか!!
と一瞬、自分のやってきたことの徒労感に打ちのめされそうになったのですが、いや、そんなことはないのです。
私はなにより経験をしたかったのです。
ナビ付の車で目的地にスムーズに行くことよりも、徒歩で、雨に濡れ、日照りに倒れ、川を渡り、崖から滑り落ち、道端の草花に癒されたり、夜の暗さに怯えながらでなければ見られない満点の星に心が震えたりしながら、ここまで旅を続けてきたのです。
連れ立って歩いていた友と道が分かれたり、同伴者の重い荷を分かち合ってそれが重すぎてうっかり死にそうになったり、でも、生き延びてきたのです。
それはなんと豊かな人生であったか。
たとえ今日死ぬとしても、私は『ああ、私はよく生きた。心残りはいろいろあれど、後悔なし!!』
と、胸を張って言えるような気がします。

だからね。
どんな人生もYES!! なんだ!!って思います。

あー、でもこれからはナビ付の車を運転していきます。
いままでと違うスピードで、また新しい体験をしてみたいからね109.png




# by linket | 2019-07-07 18:31 | ●魔女修行 | Trackback | Comments(0)
c0007384_16444522.jpg大変ご無沙汰しております。
長らく(ほぼ10年)なにをやっていたかというと、現実を生きようとがむしゃらに仕事ばかりしておりました。
その間に、子供たちは独立し、住まいもなんどか変わり、猫を飼い、夫は田舎にひっこみ(私とは仕事の都合で別居)、昨年は孫までできたという年月を噛みしめております。

で、最近になって、ようやく現実的なことが落ち着いてきたので、なにしよーかなーと思っていたところに、タロットカードがスルッと入ってきて、勉強している最中です。

若い時に、どんな占いをしても『結婚しない運命』『たとえ結婚しても絶対に離婚する』と言われ続け、そんな占いで人生決まってたまるかよ!!と21才で結婚し、すでに32年継続中。
自分の人生は自分で決めるのだ! と生きてきた私が、いままで占ってもらったことも、触ったことも、見学したこともないのに、なんでタロットを勉強してみようかと思ったかと言うと、身近で悩んでいる人がタロット占いをしてもらって、「大丈夫。未来はよくなるって言われて、希望が持てた」と言ったから。
私は、感覚的にその人の未来は絶対大丈夫って思っていて、よく口にも出していたのだけれど、そんな曖昧な感覚だけでは、その人に安心と希望を持ってもらうことができなかったのが、すごくもどかしかったから。
だったら、そのタロットってものを学んでみようじゃん。
それに、タロットはカードを読み取ればいいわけだから、サイキック能力とかいらなそうだし、、、となったわけです。

それにしても、ネットってすごいねーー。
知りたいと思ったら、どんどん情報拾えるし、拾ってると「この情報はどう?」っておすすめしてくれるし。
色々拾ったり、おすすめされたりした中から、ご紹介したいのが、私が今受講している↓↓こちら

森野おとひこさんとかげした真由子さんのコラボ企画「女性のための無料タロット占い講座 申込み_【募集用】
「占いを求める人が依存せずに幸せになれるように。そして占い師自身も一緒に幸せになれるような、そんなタロット占い師を増やしていきたい!」というボランタリーな想いで運営されている無料講座です。

無料って、いいところで『ここから先は高額講座に申し込んだ人だけに教えてあげるね162.png』的なイメージが強いんだけど、私が紹介するくらいなので、かなりいいところまで無料です。
ほんとにここまで無料でいいの?って、ビックリする。
私は将来的にホリエモンの言う「お金が必要なくなる世界がくる」を信じているんだけど、まだまだ体感は昭和のおばさんだから、分かち合いが世界を救うのは理想論って、思っちゃうところがある。
だけど、クラウドファンデイングとか、ビットコインの理念とか、私の体感が追い付かない速度で世界は変わっていることはわかるので、玉石混淆のネットの情報の中から、とりあえず私はいいと思ったよ、という正直な感想をシェアさせていただきます。

・タロット占いを身につけたい、また活かした仕事をしていきたい方
・依存させず、自分の運命を選んでもらえるようなタロットの活かし方を取り入れたい方
・カウンセラー、セラピスト、コーチを行ううえで、タロットを少し取り入れてみたいと思っている方

そんな人には、次回の先行募集をしているらしいので、ぜひ、この↓↓リンク↓↓から申し込んでみてください。

以上、一部の文章、森野さんのメールから転記させていただきました。
だってさ、ほんとに講座がわかりやすくて、物覚えが悪い昭和のおばさんでも、タロットにどんどん理解が深まっていくんだよ。
タロットって、運命を決めてしまう絶対的支配者なイメージだったんだけど(だから近寄らなかった節もあり)、目的地までの道を教えてくれるカーナビみたいなものだったんだって、この講座で知りました。
目的地はあくまでも自分が決める。
そして、そこに行くにはどうしたらいいの? ってカードに聞いてみると、「次の角は右ね」「まっすぐ行くと工事中だから気をつけて」みたいなわかりやすいナビをしてくれるアイテムだったんだよ。

タロットのタグを追加したので、タロットについては今後も書いていく予定。
やっぱりねー、魔女を目指す身としては、『タロットカード』というアイテムは避けて通れなかったね―と思うわけで。




# by linket | 2019-06-15 18:00 | ●魔女修行 | Trackback | Comments(0)
c0007384_11120225.jpeg最近、歳(現在51歳)とともに下肢静脈瘤が目立ってきた。

下肢静脈瘤というのは、静脈血管内の逆流防止弁が壊れて、静脈を流れる血液を正常に心臓に戻すことができなくなる病気。
そのせいで脚がむくみやすかったり、疲れやすかったり、足がつりやすかったりする。
放っておいても治らないかわりに、放っておいても、命にかかわるようなことにもならない。
私の静脈瘤も前より目立ってきたというだけで、それほど健康上の実害はないのだが、右脚のスネの血管が浮き出して見た目がグロいし、冬になるとそこが乾燥してかゆくて掻くものだから、色素沈着を起こしてさらに美しくない。
歳とともにもっとグロさが加速すること必須なので、思い切って手術することにした。

検索してみると、日帰りで手術できるっていうし、値段も保険適用(3割負担)で5万円くらい。
さらに、加入している生命保険で5万円戻ってくるから、ほぼ無料できれいな脚を取り戻せるじゃないか!!

あちこち検索して、池袋にある東京ヴェインクリニックに電話をして初診を予約した。
こちらの病院にした決め手は、日曜日も診療しているという点。
仕事が日曜日しか休みがないので、できるだけ休みたくなかったのだ。
結果として、手術前検査が平日しかやっていないことで半日、院長先生の手術スケジュールで土曜日に手術したことで一日会社を休んだが、あとはなんの支障もなく仕事をこなすことができた。

では、手術レポートを以下に掲載します。
患部写真、術後写真などあるので、ここからたたみます。

つづきこちらから。患部写真や術後写真あり。
# by linket | 2016-07-17 19:20 | ●浮き世ネタ | Trackback | Comments(0)
c0007384_07231941.jpg わたしとあなたはひとつのもの
 あなたはわたしのいちぶだった
 あなたはわたしをゆるさない
 わたしがあなたをすてたから
 なんどもなんどもわたしたちはであう
 あなたのゆるしをえるために
 なんどもなんどもひかれあう
 ふたたびひとつになりたくて
 なんどもなんどもなんどもなんども
 わたしたちはかつてひとつのもの
 あなたがわたしをゆるすとき
 わたしたちはわたしになる

# by linket | 2016-05-01 05:38 | ●message for you | Trackback | Comments(0)

謹賀新年

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# by linket | 2016-01-01 22:57 | Trackback | Comments(0)
c0007384_00423921.jpgここ数年、物忘れがひどい。
「ひどい」なんて言葉で片付けられないくらいひどい。
自分が作った書類なのにどこに保存したかわからない。
数字が覚えられなくて、何度も確認する。
ものを探す時間がやたらと増えた。
人との会話が記憶できないので、何度も同じことを聞かなければならない。
ならばとメモを取っても、メモが信用できない(「夕方の5時ですね」と口で言ってるのに、メモには「15時」と書いたりする)。

とにかくもう仕事に支障が出ているし、もしも、脳の萎縮が始まっているならば、早めに退職を願い出て、今後の人生を考え直さねばならないだろうと覚悟し、先日、家の近くの脳神経外科を受信した。
先生に、とにかく記憶力が低下して、仕事に支障が出ていることを訴える。

脳みその機能低下の原因として、脳の萎縮、脳の酸素不足、脳の血管のつまりなどを説明され、MRI検査、血液検査、心電図検査を受けた。

結果として、脳の萎縮はなかった。
ひそかに絶対萎縮しているものと思っていたので、みっちり詰まった脳みそMRI画像にはちょっと驚き、同時にかなりホッとした。
ホッとはしたが、ならばこの異常なほどの物忘れ、なにが原因なのか?

先生が言うには、私は貧血がひどく、脳に血液があまり行ってないのが原因ではないかとのこと。
こんなに貧血だと日常生活がしんどくないですか?と言われたが、これが当たり前で何十年も生きてきたので、とくに不自由はなくゴルフなども楽しんでいるんだけどね。

とりあえず、鉄のサプリメントを飲み始めて一か月くらい経つが、それほど記憶力に効果が出ている感じはない。
ただ、脳の酸素不足が続くと、脳の萎縮の原因ともなるので、今後も鉄分の摂取には気を付けていこうと思う。
あと、深呼吸ね。
浅い呼吸が癖になっているから、脳みそのために、もっと深い呼吸をするように気をつけてみています。

変化があったら、また報告します。

追伸:浅知恵ですが、MRIをとる場合、「脳ドック」を受けると、保険対応にならないらしく、数万円かかるらしいのですが、「物忘れがひどい」と言って検査受ける場合は1万円くらいでできます(私が行った病院の場合)
# by linket | 2015-11-23 00:42 | ●無駄人間になってやる | Trackback(3) | Comments(0)
c0007384_10392860.jpg久しぶりにブログにログインして、レポートを見てみたら、毎日2名様くらいが、「死にたい」「彼女が死にたいと言う」というようなキーワードでここにたどり着いており、前に書いた記事「死にたい」と言う彼女を救う方法に追加したい気持ちになった。

なので、改めて言う。
「死にたい」と言う彼女を救う方法なんてない。

でもね、救う方法はないんだけど、そんな彼女と関わる方法ならあるかもしれないと思う。

私は診療内科の医師でもないし、心理カウンセラーでもないし、昔、鬱を経験したただのおばさんでしかない。
だから、自分の体験したことを中心に書く。

私は意地っ張りで、夫に自分が鬱っぽい状況であることをずっと言わなかった。
言えなかったのではない。言わなかった。
夫にそんなことを言っても、助けてくれないのがわかっていたからだ。

でも、本当につらくなったときに、「死んじゃいたい」と言ってしまったことがある。
夫は、「そんなこと言われたって、俺、どうしたらいいんだよ」とうろたえた。
まさに、想像した通りである。
想像した通りだったので、逆に私はホッとした。

あのとき、夫が「死ぬなんてダメだ!」とか「頑張って生きろ!」とかの正しい(けど全然らしくない)ことを言ったら、私は夫と離婚するか、発作的に自殺してしまうかしてたと思う。
夫は実に正直に、ありのままに、「どうしたらいいかわからない」と言った。
いい恰好しいの私と違って、夫はいつも飾らず、背伸びせず、ブレずに生きている。
そのニュートラルさに、私は救われてきたのだなぁと思う。

私は、子供のころから、『いい子』だった。
親が望むいい子をよく心得ていて、勉強ができて頑張り屋で真面目な自分を生きていた。
でも、いい子でいられない自分の衝動に突き動かされてしまったときに、それまでの私が壊れた。
それが鬱という状態だったのだと思う。
「いい子で生きねばならない」というしがらみと、「ありのままの私じゃいけないの?」というせめぎあいの中で、私は自分の居場所を失った。
でも、夫は、そんな私と関わるのを「どうしたらいいかわからない」なりに、受け入れてくれた。
いい子じゃなくても、夫は私を批難もしないし、捨てもしなかった。

だからね、あなたは、あなたのまんまで、「死にたい」と言う人と関わればいい。
どうしたらいいかわからなかったら、うろたえればいいし、そんな面倒は勘弁してと思うなら、サッサと別れた方が身のためだし、そんな彼女でもなんとかしてあげたいと思うなら、覚悟して関わればいいし、彼女が自分の前からいなくなるなんて嫌だと思うなら、そう彼女に伝えればいい。

そのありのままの全部が、きっと彼女に伝わるから。
伝わったものを、どう受け取るかは彼女の選択だから、あなたがどんなに頑張っても、彼女は心を開かず死を選んでしまうかもしれないけど、でも、必死で人と関わったら、必ずなにかは変わるから。

毎日毎日、死にたいと思っていた私は、今、生き残って、50歳になった。
毎日毎日、忙しく働いて、身近な人たちと真摯に関わり、充実した日々を過ごしている。
今、あの鬱屈した日々を思い出してみるけど、なんであんなに死にたかったのかわからないし、そこからどうやって抜け出せたのかもわからない。
暗闇の中で、ある日突然日の光が射して、すべてがうまく回りはじめたわけではないし、白馬の王子が颯爽と現れて、私をお城に連れて行ってくれたわけでもない。
ただ、しんどい日やつらい日や死にたくなるような日も、なんとかやり過ごし、仕事をして、家族と一緒に過ごし、ご飯を食べ、だましだまし、日常を積み重ねてきただけだ。

今は、生きててよかったなぁ、(鬱になったことも含めて)幸せな人生だなぁ、と思う。

あなたにも、あなたの大事な人にも、そんな日がきますように。






# by linket | 2015-08-03 12:38 | ●鬱は自立の第一歩 | Trackback | Comments(2)

ご褒美

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 私にはあなたが必要でした

 ふたたび己を信じるために

 あなたには私が必要でした

 警戒という蓋を緩めるために


 私たちは頑張ってきたから

 なにかご褒美がもらえるらしいよ

 お楽しみに!
# by linket | 2015-05-18 22:22 | ●message for you | Trackback | Comments(0)

この地球に生まれてきた訳は、確かな信念を持つために、制約された条件の中でひとつのことに邁進し、思いを具現化させるため


by hami